一合土鍋

固形燃料で炊ける一合土鍋

日本のささやかな贅沢 万古焼き一合土鍋"i"

1合土鍋

炊飯器で1合(1カップ)を炊いても美味しくない。まとめて炊けば残ってしまう。炊きたてが一番美味しいですね!

いつでも炊きたてが食べたい!

そんな方にピッタリです。通常の土鍋では火加減、時間を気にしなければなりませんが、この土鍋は火が消えれば出来上がりですから簡単!テーブルの上で炊くことができます。一人暮らしの方、ご夫婦で、あるいは受験生の夜食に、週末には炊き込みご飯を楽しむなど。これぞ、日本のささやかな贅沢というものです。

一合土鍋のお買い物はこちらからどうぞ。

万古焼き一合土鍋 ” i ”1個入り
商品価格:5,250円(税込)
万古焼き一合土鍋 ” i ” 1セット<6個入>
商品価格:22,050円(税込) セット

固形燃料1パック<10個入り>

万古焼き一合土鍋"i"に最適な固形燃料です。

固形燃料

一合土鍋をお買い上げのお客様には、固形燃料10個セット1パックが付いていますので、追加購入にご利用ください。

商品価格:200円(税込) パック

美味しく炊ける秘密

  1. コンロの返しが熱を逃がさない。
  2. 土鍋の底のくぼみが熱を対流させます。
  3. ふたが重く穴が空いていないので内圧をかけて炊きます。
  4. 土鍋の保熱がしっかり蒸らしを実現。
  5. ちょうど良い火加減。

美味しく炊くコツ

1.お米と固形燃料の分量を確認してください。

それぞれの固形燃料で炊きあがるよう設計されています。

0.5合(90ミリリットル・75グラム) 固形燃料は10グラム
1合(180ミリリットル・150グラム) 固形燃料は20グラム
1.5合(270ミリリットル・225グラム) 固形燃料は30グラム

2.しっかり浸漬させてください。

お米の芯まで吸水させることが、ふっくら美味しいご飯になる秘密です。夏場でも30分〜60分は浸漬させましょう。

3.水加減はお好みで調整してください。

米1合(180ミリリットル・150グラム)の場合。重量で量るのが一番確実です。釜の重量を引いて、米150グラム+水210グラム〜220グラム(合計360グラム〜370グラム)が基本です。あとはお好みで加減してください。おこげも作れます。

4.蒸らしはしっかりと。

火が消えてから最低10分〜15分ほど蒸らしてください。炊き上がりのご飯はほぐして余分な水分を逃がしてください。